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カジノ法案会期延長でゴリ押しは「ハマのドン」藤木幸夫の国政介入だった!!

「TPPの次はカジノ」。与党は11月30日までだった会期を延長し、TPP(環太平洋経済連携協定)関連法案、年金改革法案、ならびにカジノ法案の成立を目指す方針で合意した。しかし、参加6か国以上のうち、全体の85パーセントのGDPを占める国々が手続きを完了し…

蓮池透氏が衆院選 立候補へ

【原発避難民被害】林文子は辞任!横浜市教委を解体せよ!

突然だが、横浜市長の林文子は万死に値する。「年増の厚化粧」に公金を流していたとする週刊誌のスクープ記事も悪質な事例だが、みかけにすぎない子育て対策を喧伝するわり、姿形の「こども」は、えてして林文子の眼中にはないように思える。困難と不安を超…

障害者を減らす日本社会の本心

働いていた前職の建物に入り、そこで暮らす重度障害者19名を殺害した事件。今、波紋を帯びて日本社会に問うている。「障害者」は記号にすぎない、と思われるが、事件を捜査する神奈川県の当局および大手マスメディアは「家族の意向」を称し、人命を記号のま…

「働き方改革」は民進党支持母体「連合」を引くエサだった!

日本一の団体・組織とされる「連合」が、民進党に揺さ振りをかけている。50パーセントの安定した支持率の安倍晋三内閣を迎えるにあたり、新代表の蓮舫氏を「蓮の花の下で支えるレンコン」たるべき役割を期待されているが、足元では自民党本部を「連合」の会…

民進選対委員長・馬淵澄夫、別名「ひとり総務省」

「NHKが24時間テレビをパロディ」は素人のたわ言だ!

「子や孫」はお構いなし!都議会利権兄弟の背任

ベッキーの不倫相手を「元カレ」と表現するアホなメディア

【降板】長谷川豊論を語ろう

フリーアナウンサーの長谷川豊氏が6日、司会を務めていた『バラいろダンディ』(東京MX)を降板した。週8本のレギュラー番組をもつ「売れっ子」だったが、ともにローカル局のテレビ大阪、読売テレビにつづく処分で、地上波から姿を消すことに。 発端は、透析…

豊洲でいっぱい食らった利権政治家

まだらボケ・高村正彦が「現役弁護士」にして「副総裁」という日本

蓮舫、党内人事は「安倍晋三」!!!

【検証】大口病院患者殺害は戦後最大級の大量殺人事件である〜続く「内部犯行」

横浜市の大口病院で、入院していた高齢の男性2人が何者かによって殺害された。犯人は点滴袋に界面活性剤入りの洗浄液を混入しており、捜査当局の調べでは、未使用の点滴袋のうち、10個分のゴム栓に注射器で刺したような穴がみつかっているという。 〈神奈川…

「シルバーデモクラシー」は政治家の都合か?

「シルバーデモクラシー」は、医療の整った民主主義国においてお年寄りが決定権をもつ現象をさす。そればかりか、選挙管理委員会に言われるがまま「行使」するため、投票する人の平均値も50代となっている。弊害が挙げられるのは「年金制度」だろう。物価が…

タブロイド紙は安倍晋三内閣でボロ紙に成り下がった

グローバル市場経済と結託する労働組合の『既得権』を壊せるか

『世襲』と『みてくれポンコツ』しか公募しなくなった自民党の惨状

『SMAP解散』をめぐる報道をカバーした高畑裕太をめぐる「群馬県」

的中させた高村正彦!!冷め切った平和安全法制反対の声

あの舛添要一が『有吉反省会』でテレビ再開という話

国民と憲法を蔑ろにする蓮舫「転院問題」

「将来の首相候補」が都庁を追われた。2007年、「失われた年金」のスキャンダルが日本中を席巻する時流において、時の首相たる安倍晋三氏ではなく、一介の閣僚にすぎなかった前知事・舛添要一氏が、「ポスター」や「演説」に引っ張りだこであった。構造改革…

津久井やまゆり園事件は内部犯行

相模原市の障害者福祉施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が亡くなった事件は、「県営」が現場であり、行政組織を管轄する責任の安倍晋三内閣にダメージを与えうる政治的案件となるはずだった。大臣の塩崎恭久氏は責任をとり、辞任すべきだった。 この事件…

「男が泣くな」蓮舫氏は性差別主義者か

民進党新代表に就任した蓮舫氏は「輝く女性」である。「どうぞ、ご勝手に」といいたいところたが、指名受託演説における「女性、こどもの目線」は いただけない。長野県での、元外相・前原誠司氏、国会対策副委員長・玉木雄一郎氏の候補者3名が集まった討論…

松木謙公も!蓮舫の党 離党議員リストの中身

蓮舫、新幹事長に「元総理」指名で靡く大量離党のちんどん行列

現役世代は関係ねえ?「社会保障費を増やせ」の野党がひどい

「20年間で100兆円」をこども・子育てに支出すると主張した野党代表選の候補がいたが、完全に消費税率の増税とタイアップしている。 生活費の占める若者、高齢者層など、彼の眼下にないのだろう。 あるいは、一部の自治体において都市公園を更地にした上、保…

蓮舫『女性首相』なら辞任免れない二重国籍

【民進党新代表】蓮舫氏は『中道主義』を棄て、安倍晋三内閣と対峙せよ

民進党代表選が15日行われ、新代表に参院議員・蓮舫氏が選出された。 蓮舫氏は 都内のホテル会場に集まった国会議員、公認内定者らに対し、次のような所信を述べた。 「これから先、私たちが向かうべきは巨大与党です。大きな大きな与党と対峙(たいじ)をす…

民進党新執行部案 一覧

代表:蓮舫 幹事長:玄葉光一郎 代表代行:江田憲司 副代表:細野豪志 副代表:枝野幸男 副代表:赤松広隆 政調会長:寺田学 政調副会長:川田龍平 国会対策委員長:玉木雄一郎

「記者クラブが総スカン」塩崎恭久 厚生労働大臣 閣下は年金暴落A級戦犯

青年座の大物・西田敏行が「高畑淳子」を干させない!!

高畑裕太VS芸能界の戦い、始まる

【民進党代表選】選挙は蓮舫、適任は前原

「良識的な保守層を取らなければ政権交代できない」 民進党代表選に立候補する前原誠司氏が街頭演説で言い放ったらしいが、その地点は宮城県だった。今夏の参院選において、平和安全法制に反対するスタンスをとる4野党と市民連合が協定を交わした宮城県では…

マスコミは高畑裕太に謝れ!

推薦人集めに菅直人!売国議員・玉木雄一郎の背後

「辺野古移設維持」で明らかになった蓮舫ではダメなんです

総裁任期延長を正当化する売国自民党が決して言わない『執行部の小政党化』

蓮舫『二重国籍』で浮かび上がる『首相の資格』

利権とバラマキの安倍晋三内閣が『公的年金』を流入してもバブルの半額以下の株価。 『公的年金』が大株主という世界の非常識を伝えない内外のエコノミスト。これぞ、売国でしたりゆく国の姿か

【独占】高畑淳子謝罪会見の裏で『1周回って知らない話』日本テレビが和田アキ子に出入り禁止を謝罪していた!!!

視聴率「3冠王」の日本テレビ。汐留に所在する日テレタワーがキャッシュによって建ったことはよく知られる逸話だが、いくつかのフロアを般企業に貸し出して不動産事業も蓄える。 強みは「吉本人脈」だ。NHKほどではないにせよ、他局比較で1割〜2割バリュープ…

「渋滞市場」豊洲が食公害を撒き散らす この国、都の腐敗

担当相設置で厚生労働省は ついに「普通の官庁」になるか?

民進党「財政再建主義」は変わっちゃいない!!!

【相模原19人死傷事件】植松容疑者 診断の精神保健医が資格を「不正取得」

この国は狂ってる。植松容疑者は狂ってるが、生活保護を与えた自治体職員も、診断した精神保健医も、事件後の政治家も、メディアもである。 精神保健医が資格を「不正取得」する行為は断罪されなければいけない。それは、日本国憲法で保障される権利に反する…

【民進党代表選】売国首相に支持を求めた玉木雄一郎は化けの皮を剥がした

『週刊ポスト』や『週刊現代』、果ては『サンデー毎日』などで「次世代のホープ」と目される衆院議員・玉木雄一郎氏。目下、所属先の民進党では推薦人集めに躍起になっている御仁だ。 「もう1人、2人まできた」と虚勢を憚かるものの、この試合において行司役…

報道機関から干された鳥越俊太郎は「元ジャーナリスト」になった

証券に介入する この内閣が『既得権をドリルで壊す』わけがない

玉木雄一郎が「台風の目」民進党代表選は軽量級

【都知事選】鳥越俊太郎氏と細川護煕氏は なぜ落選したのか

野党4党が推すジャーナリスト・鳥越俊太郎氏が約130万票しか獲得できなかった。文字どおりの惨敗である。いわゆる「蓮舫・100万票」が対立候補の現都知事・小池百合子氏に流れてしまったので致し方ない面もある。流れたのは現役世代の票とされるから、この選…